WITHMIA 3.2.9 — リンクでチームを招待(WhatsAppでそのまま共有)
チーム管理を刷新しました。招待はリンクとして発行され、コピーするかWhatsAppで送れます(メール頼みは終わりです)。役割は日本語表示、ステータスは有効/保留、検索も追加し、チーム管理がより明快で堅牢になりました。チリの中小企業のために。
WITHMIAチーム
WITHMIA
ビジネスはあなただけで成り立っているわけではありません。チームのセクションは、仲間を迎え入れ、チームに整理し、誰が何を担当するかを決める場所です。3.2.9では、ここをより明快に、そして何より本当に使えるものにしました。
ちゃんと届く招待
これまで、誰かを招待するにはメールが届くことが前提でした。実際には、届かないことがよくありました。根本から解決しました。
- 招待ごとにリンクが発行され、ワンクリックでコピーできます。
- あるいはWITHMIAから直接WhatsAppで送信できます。
これで、好きな経路で確実にアクセス権を渡せます。リンクは再送しても有効なままで、招待された人は同じメールアドレスでGoogleログインすれば入れます。
わかりやすい役割表示
メンバーには翻訳された役割——オーナー、管理者、エージェント——がはっきりしたラベルで表示され、有効または保留のステータスも並びます。誰がもう参加していて、誰がまだかがひと目でわかります。
より整ったセクション
- 優先度のあるボタン:「チームを作成」が主要な操作、「招待」と「管理」が副次的な操作。
- 人ごとに色の違うアバター(全部同じ丸だった時代は終わりです)。
- チームの検索。「結果なし」の表示も明快で、条件をクリアするボタンもあります。
- 誰かを外すときのWITHMIAらしい確認ダイアログ(ブラウザの灰色の警告ではありません)。
- レスポンシブ:スマートフォンでもきれいに表示されます。
内部もより堅牢に
チームとメンバーに対する操作が安全で一貫しているよう、このセクションを補強しました。チームやメンバーを作成・変更できるのは権限のある人だけで、すべてが自社の範囲にきちんと限定されます。さらに、何かが失敗したときには実際のエラーが表示されます。黙って止まることはもうありません。
なぜこれが大事なのか
チームをつくることは、簡単で、信頼できる必要があります。3.2.9は、仲間を招くことをリンク1本の作業に変え、このセクションをWITHMIAの他の部分と同じくらい丁寧な仕上がりにしました。
With you, WITHMIA.
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